うりうりたんぶら

Jan 30 2012
Jan 29 2012

(Source: puella-mami, via korori39)

24 notes

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Jan 28 2012
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Jan 27 2012
最高峰の殺し屋は「地震の能力」は伊坂案。兄弟、地震装置、新キャラの3つの案から最終的に兄弟の能力となった。

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編集が54話で安藤がマスターにむかってマンホールを投げることを提案。大須賀はマンホールは60キロはあるので無理と難色を示し自転車を代案に出すが、編集は自分は60キロの編集友達を投げられるとなおも主張し、他に良い案もなく安藤が素手でマンホールの蓋を投げつけるシーンが描かれた。また66話のシーンでも潤也が発砲するか否かでも担当編集と二、三日争ったという。

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作者曰く、蝉登場辺りから読者を意識しとにかく派手にしようと思うようになり、インパクト重視の結果、蝉はパンクなデザインになった。夜中に担当に電話して蝉のパーカーにウサ耳を付けていいかと聞いたという(大須賀本人はそのことを覚えていなかった)。この質問に担当は「…え、何で?だって蝉だよ?兎じゃないよ?」と、答えた。

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